箱庭キャラバトン まとめ

Last-modified: Tue, 08 Mar 2016 23:12:17 JST (566d)

このページは、ブログや活動報告に載せた
キャラクターが回答する形式の質問バトンのまとめになります。

長いですが、キャラクターが掘り下げられているので
興味があればご覧ください。

クリスに質問

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Q1こんにちわ!ガンガン質問していきますよ!
 よろしくお願いします。

Q2作者様の名前は?
 蒼山って言います。

Q3あなたの名前は?
 クリスです。

Q4素敵な名前ですね
 どうもありがとうございます。

Q5何て名前の小説?
 この箱庭よりも大切な人に、だそうです。

Q6どんな内容なんですか?
 エリオットさんが気付くと死に掛けている感じの内容ですね!

Q7あなたの立場、役職はなんですか?
 一応聖職者見習いだったんですが、旅に出たおかげでただの日雇い用心棒状態でした…

Q8へ〜そうなんですか
 そうなんです。

Q9何か趣味や特技がありますか?
 槍術は比較的得意だったと思います。過去形です。基本的に不器用なんであまり趣味とか無いですね。

Q10すごい技、持ってたりしません?
 うーん、昔は声だけで軽い物なら吹き飛ばせたんですけどねぇ。 

Q11あっそうだ、聞き忘れてました。あなたの性別は、男?女?それとも間?
 えっ!?やっぱり私って分かり難いんですか!?一応女ですよ!!

Q12冗談ですよ
 やめてください…

Q13好きな人、大切な人はいますか?いるとしたら、どんなところが好き?
 えっと、その、本当にもう、どこが好きなのかよく分からなくて困っているんです…

Q14嫌い、苦手な人はいますか?いるとしたら、どんなところが嫌?
 薄緑色の微妙にツンツンした髪で丸眼鏡かけてるヤツが嫌いです。
 もう何もかも気に食わないです!

Q15自分を動物に喩えると?
 えぇと…自分の事はちょっと分からないですけど
 エリオットさんは犬なようで猫だと思ってます。
 気まぐれなんですよあの人。

Q16休日は何してる?
 大体はライトさんとボードゲームして負けてます。

Q17好きな食べ物は?
 ケーキが大好きです!今まで縁が無かったので尚更。

Q18反対に嫌いな食べ物は?
 キノコや野菜がちょっと…ピーマンは食べたいと思いません。

Q19もっとこうなりたい!ってことありますか?
 本当はもうちょっと胸が大きかったらな、って思う事は…正直あります…

Q20そのままでも十分素敵ですよ
 お気遣いありがとうございます。貴方もロリコンってヤツですか?

Q21作者様のことどう思いますか?
 ちょっと展開が鬼畜だな、と思う事があります。

Q22作者様に言いたいことはありますか?
 ダブル主人公はやめた方がいいですよ、次は私オンリーでお願いしたいです。

Q23これで、全ての質問を終わります!お疲れさまでした
 お疲れ様でした!

格ゲーバトン(クリス

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00 キャラクター選択時(プレイヤーへの台詞です)
「見る目がありますね貴方!」

01 戦闘開始
「首はちゃんと洗いました?」

02 ライバル・友達
「先に謝っておきます、ごめんなさい!」

03 勝利
「大丈夫ですか?とどめさしておきます?」

04 敗北
「う、嘘です、こんなの……」

05 一対多 勝利
「これだけ弱いんですから、群れるのも仕方ありませんね」

06 一対多 敗北
「こんなの卑怯です……」

07 タイムアップ勝ち
「思ったより時間をとられていたようですが、勝ちは勝ちです」

08 タイムアップ負け
「命拾いしたのは私じゃないです、貴方ですから!」

09 ドロー
「なかなかやるじゃないですか、名前を聞いてあげます」

10 コンティニュー(プレイヤーへの台詞です)
「貴方となら、いいですよ」

11 死亡・GAME OVER(ゲームオーバーのほうで捉えておきます)
「もういいです、お腹空きましたし帰ります」

12 怒り・覚醒状態
「もう知りませんからね、覚悟してくださいっ!」

13 能力発動 ※あれば
「破けた服代は貴方に請求しますよ……ッ」
(変化する。キャラ選択時に選択したクリスのVer.によって形態は違う。
きっとクリスは悪魔+槍と、天使+剣の二種類あるはずだw)

14 挑発
「さっさとかかってきたらどうです?」

15 キメ技
「いきますよ、他、力、本、願ッ!」
(精霊解放。悪魔時はニールで敵を水晶化&粉砕、天使時はレヴァで敵を燃やしてぶった斬る)

格ゲーバトン(エリオット

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00:キャラクター選択時
「まぁ、当然だな!」

01:戦闘開始
「どうなっても知らねーぞ」

02:ライバル・友達
「俺が負けたら何でも言う事聞いてやろうじゃねーか」

03:勝利
「全く、やめときゃいいものを」

04:敗北
「お、おかしいな……」

05:一対多 勝利
「数を増やしたところでザコはザコだぜ?」

06:一対多 敗北
「俺は負けただなんて思ってないからな!」

07:タイムアップ勝ち
「時間制限があって良かったなぁ?」

08:タイムアップ負け
「くっそムカつく!延長戦だ、延長戦!」

09:ドロー
「納得いかねー!」

10:コンティニュー
「飽きねーのな、お前も」

11:死亡・GAME OVER(ゲームオーバーのほうで捉えておきます)
「これは夢だ、夢。よし、寝直すぞ」

12:怒り・覚醒状態
「……ぶっ殺す」

13:能力発動 ※あれば
エリ雄は同じキャラで二種居ると思うので、ver.別に書いてみる。
通常ver.→「特大で撃ってやらぁ!」(特製銃の最大サイズ弾を撃つ)
ビフレストver.→「逃げても無駄だぜ!」(光の矢の五月雨撃ち)

14:挑発
「ん、どうした?動かねーなら降参しとけよ」

15:キメ技
クリスの台詞が入って、その後に必殺技。
エリオットさーん、勝たないと幻滅ですー』
「わかったいまからほんきだす」
(片足で地面を踏みつけて地割れを起こし、
 倒れた相手に魔力を帯びた百烈拳的な何か←?を繰り出す)

男だらけの海バトン

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【ルールもとい制限】
・皆さん、海にいます。(この世界に海は無いため、オアシスという表記になります)
・男女別々
・水着着用

●みなさん、こんにちは。自己紹介をお願いします。
襟「エリオットDA☆ZE!主人公かつ王子、万能選手とは俺のこと!」
四「ちょっと待って、いつから王子様が主人公になったの!?あ、フォウです。職業旅人です」
右「先日口説きバトンを回答したライトだ。城付きの医者をやっている」
不「……フィ、フィクサーです、ほ本名じゃなくてスススイマセン」
瀬「普段表に出る機会が無いからって悪役が小心者丸出しにしないで貰えませんかね。同じく本名ではありませんがセオリーです。よろしくお願い致します」

●何故、オアシスに来たんですか?
襟「たまには皆の衆を労ってやろうと思ってだなぁ。決して水着のお姉ちゃんが見たいわけじゃないぞ。俺は純粋に直接的で肉体的な出会いのほうを求めている」
右「泳ぐのは嫌いなんだが写真を撮るにはいい機会だと。しかしクリスが居ないな、探してくる」
四「クリス超逃げてーーーーー!!」
不「俺はルフィーナが来ていると聞いたからさ!!」
瀬「友達もいないのに誰から聞いたのですか?嘘を吐かないでください。盗聴した、と言うべきですよ」
不「お前は俺の友達だろおおお!?」 

●女性陣は今どこですか?
襟「どこ行ったんだろうな。集まる場所間違えたか?」
四「ライトさん女性陣を探しに行っちゃったよ……耐水カメラ持って」
不「あのロリコン、変態すぎるだろ!」
瀬「想い人をを魔術で盗聴・監視しているストーカーには言われたくないでしょう」

●オアシスと言えばなんですか?
襟「合法露出空間」
四「えーっと、正直に言うと水着……かなぁ」
不「なぁ、ルフィーナどこ?間違いなく来てるはずなのに見当たらないんだけど」
瀬「そうですね、むさくるしいのも何ですし、私達も探しに行きますか。見るに堪えない白豚どもめ、と罵ってくることにします」
四「ルフィーナさんも逃げてーーーーー!!ってか回答しようよ!!!」

●オアシスでやるとしたら。
襟「知り合いを口説くのは平常時でいい。オアシスという非日常でやるのはナンパだ!」
四「素直に泳ぐっていう選択は出ないのかな、皆……」

●食べるなら貝?魚?
襟「貝」
四「即答してるあたりが何か嫌なんだけど、その貝、ちゃんと貝だよね?」
襟「あぁ勿論貝だとも」
四「通りすがりの女性をガン見しながら言わないで!」

●女性陣の中で泳げなさそうな人は誰だと思いますか?
襟「確かクリスは泳げないよな」
四「でも泳げなさそうな、ってことだからイメージで考えるべきなんじゃない」
襟「基本、皆泳げなさそうな気がしないでもないぞ」
四「同感だね。この世界、大きな水源地少ないし」

●もし、自分たちがナンパされたらどうしますか?
襟「逆ナン?可愛ければ全部許すぜ!」
四「俺は種族的にされるような外見じゃないからなぁ……でも、されたらきっと照れて逃げちゃう気がする」
襟「女でもねーのにピュアぶってんじゃねーぞ、お前なんざ鼻の下伸ばしてホイホイついてくに決まってんだろーが」
四「そういうこと言うから誤解されるんだよもう!」

●逆に、女性陣がナンパされたらどうします。
襟「ははは、許さん」
四「理不尽すぎるよ!!」
襟「今日連れてきたメンツのどれに声をかけてもぶっ殺す」
四「一人じゃなくて皆が大事なんだね……いや、大事というよりは所有欲なのかな。自分がフった相手ですら、他の男に取られるのは嫌だなんてさ」
襟「お前埋めるぞ」

●女性陣の中で一番ナンパされそうな人は。
襟「レクチェだろ。顔も、乳も、隙も」
四「レイアさんは美人だけど隙が無いしね」
襟「メインヒロインが絶対にナンパされないだろうと思われるあたりがひでぇな、この小説」
四「オタに一切媚びない絵柄の小説、というキャッチコピーもどきを貰ったこともあるくらいだし」
襟「もうちょっとヒロインに萌え要素があってもいいと思うんだ。あいつのロリは全く萌えん」

●最後に、このビーチに盗撮魔が現れたと連絡がありました。対処をお願いします。
襟「ちょっと待て、それライトのことじゃないだろうな?」
四「ライトさんなら盗撮じゃなくて堂々と撮影してるんじゃない、クリスオンリーで」
襟「だよな……じゃあ放っておけばいいか」

●事件解決しましたね。では、活躍した人がバトンを回して下さい。
襟「解決したらしいぞ」
四「誰が活躍したんだろう?」
嬢「あ、た、し、よ!」
四「バトンのルール無視でルフィーナさん(女性)が出てきた!」
嬢「アホどもは血みどろフィーバーにしてやったわ!じゃあバトンを回す件ね。自由に持ちかえって頂戴!作者は皆の回答を待っているはずよ!」

120.jpg

女だらけの海バトン

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【ルールもとい制限】
・皆さん、海にいます。(この世界に海は無いため、オアシスという表記になります)
・男女別々(男性陣は、海の家。女性陣はビーチ)……ということなので、先日のバトンとは別の日になります。
・水着着用

●みなさん、こんにちは。自己紹介をお願いします。
栗「こんにちは、クリスと言います。先日主人公を名乗ってた変態がいたと思いますが、あれは間違いで私が主人公です」
嬢「ルフィーナよ。特定の誰かに『お嬢』呼ばわりされてるせいで略称が嬢なの。エルフなんだけどどちらかと言えば魔女のほうがキャラが伝わりやすいからそっちで覚えて頂戴」
梨「そうだよね、どう考えてもルフィーナって魔女だよねっ。私はレクチェです。レクチェで検索すると梨が出てきます。よろしくねっ」(ぼいんぼいん)
栗「何かレクチェさんの効果音がひどいです」

●今日の水着はどんなの? 何色ですか?(シン様のところで質問が増えていたのをそのまま拝借)
栗「先日すくぅる水着を着ていたのですが、今回はエリオットさんに取り上げられてしまいまして……コレ着ろって渡されたドット柄のビキニを着ています」
嬢「でも上からチュニック着てたらビキニの意味が驚くほど無いわよクリス。ちなみにあたしは花柄のマキシワンピース」
梨「それ水着なのっ?」
嬢「ちゃんと水着よ」
梨「へえ……とってもリゾートっぽいね!」
栗「そういうレクチェさんの水着は、ピンクのフリルスカートが可愛いです」
嬢「巨乳にホルターネックなあたりがあざといわ」
梨「ええっ、これもエリオットさんがくれたんだよ」(ぼいん)
嬢「……きっとわざとね」
(※クリスレクチェは基本お金が無いので、水着は支給品?となります)

●何故、オアシスに来たんですか?
栗「先日オアシスに慰安旅行として来たのはいいのですが、男女合流出来なかった関係で再度来ています」
梨「ま、結局男性陣はオアシスの家で軟禁状態なんだけどねっ」
嬢「前回盗撮騒ぎがあったから、レイアって子が男どもの首ねっこ捕まえている状態なのよ」
栗「レイアさんには是非とも頑張って頂きたいです!」

●男性陣は今どこですか?
(この質問は上で答えたので省略)

●オアシスと言えばなんですか?
栗「大きな湖です!」
梨「皆が笑顔で楽しそうにしているところ、かな?」
嬢「この大陸で一番浮かれた空間じゃないかしら」

●オアシスでやるとしたら。
栗「……今日は泳ぐ練習をしようと思っています。好きな人に銃で撃たれてから川に蹴り落とされても溺れないように!」
嬢「く、クリス?何かしらその具体的過ぎる危機想定は。あたしは木陰でゆっくり冷たい物を飲みたいわ」
梨「水辺の生き物と戯れたいですっ」

●食べるなら貝?魚?
栗「断然魚です」
嬢「貝を食べる機会が少ないから、貝にしてみようかしら」
梨「ううううん、悩みどころだけど、魚、かなっ?」

●オアシスで、会ってみたい動物・魚は?
栗「そんな驚くような生き物、居ないですよねオアシス」
梨「そうだね、湖だもんねっ」

●なんか肌のケアしていますか。
栗「していません」
梨「私もしてないなぁ」
嬢「日焼けしたくないから魔術で直射日光やんわりと防いでるくらいかしら」
栗「何か便利なことしてますね、ルフィーナさん」

●もし、自分たちがナンパされたらどうしますか?
栗「私だけならありえませんがお二方を目的に寄ってくる男性は居そうですね。斬ります」
嬢「あたしは軽く相手してもいいんだけど……物騒なボディガードがついちゃってるわね」
梨「暴力はダメだよ、皆で仲良く遊ぼうよっ」(ぼぼぼいん)
栗「この通り若干一名、ホイホイ着いていきますから」
嬢「確かに……害虫駆除、協力するわ」

●男性陣の中で一番ナンパされそうな人は。
嬢「何この質問、何で野郎がナンパなんてされるのよ」
栗「多分ライトさんは黙って突っ立っていればナンパされますよ。王都では実際よくあります」
梨「手にカメラさえ無ければ、だよね?」
栗「そ、そうでした……ここではただの変態の一人でした」
嬢「変態が多くてややこしいんだけど」

●最後に、なんか騒ぎがあったようですね。何でしょう。
梨「オアシスの家のほうでレイアさんと誰かが乱闘しているみたいだね……止めなきゃっ」
嬢「……放っておきなさいよ、あれよ、どうせ男どもが『自由にしろ』って喚いてんのよ」
栗「レイアさんと一番喧嘩しそうなライトさんは、レフトさんが作ってる焼きそば食べてますね……誰が抵抗しているんでしょうか」
梨「レイアさんの隣にはゴキブリさんみたいな色が見えるよっ」(※ゴキブリ=ルフィーナさんのストーカーの別名です)
嬢「止めにいくわよッッ!!」
栗「息の根を、ですね?」

●あ、解決したみたいですね。では、女性陣代表者の方。 バトンを回して下さい。
栗「力関係的にレイアさんが負けちゃうから、見かねたエリオットさんが割って入ったみたいです」
(ゴキブリはその通り名に相応しい渋とさで、作中では負け知らずです)
嬢「ほんとに息の根止まったんじゃないのアレ。容赦無いわねエリ君も」(笑顔)
梨「何喜んでるの!? ゴキブリさんにだって命はあるんだよ!?」
栗「ナチュラルに虫けら扱いしてますよレクチェさん」

倉「というわけで女性陣代表、〆担当・クラッサです。バトンはご自由にお持ちかえりください。皆さんの回答お待ちしております」
栗「何か出てきました! しかもどうして黒いスーツ姿のままなんですか!」
倉「私を裸にひん剥いたことのある貴女が、私に脱げと?」(※クラッサの体は火傷などの痕があります。あとひん剥いたのはなろう版ではない原作です)
栗「ごめんなさい」
倉「構いません。それよりも私はボロッカスになっている上司を撮りに戻りますので、では」(※ゴキブリがクラッサの上司です)
嬢「あの子、ビデオカメラ持ってたわよ」
梨「思い出は一生ものだもんねっ!」(にこにこぼいん)
栗「いや……上司いじりにでも使うんじゃないでしょうか」

水着.jpg

口説き台詞バトン(ライト

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■キーワード1 『雪』
「珍しいな、雪だなんて。俺はあまり寒いのは好きじゃないんだが……お前と見ると綺麗に見えるな」

■キーワード2 『月』
「何故月を見ないのかって?折角月がお前を照らしているんだ、もっと見るものが隣にある」

■キーワード3 『花』
「俺に似合わない物を持っている?それはそうだろう、この花束はお前にやるために買ってきたんだからな」

■キーワード4 『鳥』
「美味そうな鳥じゃないか、今夜捌いてもらうといい。む……食べるのは許さない、と。まぁお前が飼うと言うのなら食いはしない」
ライトは鳥を見るが嫌いです。許容しているだけでデレなのです!/爆)

■キーワード5 『風』
「こっちに来てみろ、心地良い風が吹いているぞ。何か下心でもあるのかって?勿論だ、この風ならお前の頬が緩む様を見せてくれると思っている」

■キーワード6 『無』
「どこへ居たとしても、お前が無事で居るのならそれで構わない。なに、会いたくなったら会いに行けばいいだけの話だろう」

■キーワード7 『光』
「俺はお前の光になれるような存在じゃあ無い。だが、お前は俺の生活を灯してくれている。その分の礼くらいはする。いつでも頼って来い」

■キーワード8 『水』
「お前のように感情に溺れるような年では無いが、潤い、満ち足りたこの日々を失うことを怖く思う時くらいはある。だが、それよりもお前に幸せでいてほしい。それだけのことだ」

■キーワード9 『火』
「お前は気付いていないだろうが、俺は十分火傷しているんだぞ。少しは手当てくらいして欲しいものだ」

■キーワード10 『時』
「お前が素直に思えなくとも、俺達はお前を家族だと思っている。いつまでもな」

オリキャラにインタビューバトン(エリオット

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 こんにちは。今からいくつか質問をさせていただきます。
 ただし、答えづらい、答えたくないという質問があれば答えなくてよいですし、物語の展開上、はぐらかさなければいけない、秘密にしなければいけないなどの事情があればそれも考慮いたします。
 ですが基本的には質問には簡潔に、かつ正直にお答えくださいね!
 では、最初の質問です。

Q1,今、私が言ったこと、守ってくれますか?
 「それくらいなら、いいぜ」

 今のあなた自身のことについて

Q2, 名前、性別、年齢、生年月日、血液型を教えてください。
 「エリオット。どう見ても男。諸事情により移転で設定年齢が下がって第一部時点では実は20歳。誕生日は12月31日。これはキャラの中で唯一俺だけが持っている設定だな(誕生日) 血液型は未設定だ。作者にはB型男だと思われてるけどな」

Q3, 名前の由来はありますか? また、もしあったとして、それについてあなたはどう思っていますか?
 「何となく貴族っぽい名前、で決まったらしいぜ。苗字のほうの意味は元小説の後書きに書かれるような微妙に意味のこめられている苗字だから由来は省略。苗字自体は第二部中盤で出てくるはずだ」

Q4, あだ名はありますか? また、もしあったとして、それは気に入っていますか?
 「作中でのあだ名は無いが、作者呼びが『エリ雄』『オっさん』……バカにされてる気分なんだけど(ぴきぴき)」

Q5, 自分の容姿や性格などで、好きなところはありますか? 一押しのチャームポイントがあれば教えてください。
  「俺はパーフェクトだから特別どこって言うのもな……え?にやけた顔がチャームポイント?いやそれやっぱりバカにしてんだろ」

Q6, 反対に、嫌いなところはありますか? また、もしあったとして、嫌いなところについて、改善しなければいけないなぁと思いますか? そうするための努力を何かしていますか?
 「くせっ毛がちょっとなぁ。でも下の兄上みたいに直すつもりは無いぜ。似るのが嫌だから」

Q7, 好きな季節、嫌いな季節は何ですか? 理由も添えてお答えください。
 「夏が好きだな。露出度が高くなる。冬は冬で可愛いんだが……チラ見えが無いからやっぱり微妙」

あなたの家族や住まいについて

Q8, 家族構成を教えてください。
 「父、母、兄二人に姉一人」

Q9, ご自分の家族のことをどう思っていますか?
 「俺は嫌いじゃないんだが、面倒くせー家族だとは思ってる」

Q10, あなたの住んでいるところ(国、町や家でも可)は、どんな所ですか?
 「えーと、実家のある場所で考えていいのか?これまた面倒くせーしがらみばっかりで、好きじゃないな」

Q11, ご近所さんとは仲良しですか?
 「誰だよご近所!?うーん、そうだな、ライト達とは仲がいいはずだぞ」

あなたの小さい頃について

Q12, 小さい頃に抱いた将来の夢は、なんでしたか?
 「夢なんて持ってる子供じゃなかったね」

Q13, その夢は今も継続中ですか? そうでない方は、その夢を諦めたきっかけは、何だったのでしょうか?
 「持ってない」

Q14, 小さい頃、どんな子供でしたか?
 「言うことをよく聞く子供だったのは確かなんじゃねーの。それが良いか悪いかはさておき、な」

Q15, その頃と今の自分を比べてみて、何が違いますか?
 「真逆?あくまで表面上だけどよ」

友人について

Q16, 一番仲の良い人を思い浮かべてみてください。その人とはどんなきっかけで友人になりましたか?
 「父上の計らいで、だな」

Q17, 友人と遊ぶとき、何をしますか?
 「あいつボードゲームが好きなんだ。動くことが嫌いだから」

Q18, 友人との待ち合わせには遅刻しますか? 時間ぴったりに来ますか? それとも待ち合わせの時間より早く来て待っていますか?
 「俺が遅刻するほうが多い気がする」

Q19, 友人はあなたにとってどんな存在ですか?
 「……いや、その、なんだ。いい奴だぜ」

Q20, 友人の好きなところ、苦手なところは何ですか?
 「何だこれ恥ずかしい!えっと、俺という個人をきちんと見ているところが好きだな。苦手なところは……無い。悪いところはあるが、別に苦手じゃない」

Q21, それを相手に伝えることはできますか?
 「無理だよバカ!!」

恋愛について

Q23, 好みの異性のタイプを教えてください。
 「芯がある人間がいい。あ、あと胸がでかいほうがいい……んだけど、何でこんなことになったのか(遠い目)」

Q24, 逆に、苦手だなぁと思う異性のタイプを教えてください。
 「従順な女は好きじゃないな」

Q25, 現在、誰かに恋をしていますか?(「はい」の方は26~28、「いいえ」の方は29、30へ)
 「いえす!」

Q26, 25の質問で「はい」と答えた方、その人のどんな所に惹かれたのでしょうか?
 「完結後を『現在』とするぞ。それがどこがいいのかさっぱりなんだ。好みとはかけ離れてるしな。
 でもあれだ、居心地がいいってのは大事だと思う」

Q27, あなたはその恋がどうなればいいと思っていますか?
 「どうにか出来ねーかなぁ、出来ねーんだろなぁ」

Q28, 恋のライバルはいますか? また、「いる」という方は、ライバルのことをどんなふうに思っていますか?
 「何でローズは居なかったのにコッチはライバル居るのかっつーな!意味不明だよな!!
 最終的には見た目じゃないんだろうな……って、え?
 あいつらの場合は見た目も結構占めてる?あっそう……理解出来ん。
 ライバルとはいえ、どいつも射止めてるわけじゃないから気にしてない。
 むしろ何つーか、同じ振り回されている者として仲間意識を感じるくらいだ」

Q29, Q30, は省略

子供について

Q31, 子供は好きですか? また、子供の扱いには慣れていますか?
 「ぶっちゃけ好きじゃない。面倒をみたくないとかそういうのじゃなくて、俺はきっと子供と喧嘩するからな。いやもう見れば見るほど腹が立つんだガキってのは!」

Q32, 将来的には家庭を持ちたい、子供が欲しいと思いますか?
 「好きな女と結婚、まではイイんだが子供がなぁ」

職業について

Q33, 現在のご職業を教えてください。
 「本業じゃないほうで答えてみよう。盗賊……というよりはツレが盗賊で、その手伝いをしていたな。俺自身に盗む理由は無い」

Q34, その職場(学生であれば学校あるいはクラス)についてどう思いますか? また、その理由もお答えください。
 「いい眺めです(キリッ」

Q35, あなたはそこでは、どのような立場でしょうか。
 「都合のいい男?あれ、自分で言ってて哀しくなってきた……」

Q36, そこに信頼できる存在はいますか?
 「信頼はされているかも知れないが、出来るかと言ったらノーだな」

Q37, 逆に、信頼できない存在はいますか?
 「二人でやってるわけだから自動的にツレがその相手なわけなんだけど。信頼っつーか信用出来ないね。そこがいいんだよ!(力説)」

休日について

Q38, 休日の過ごし方について教えてください。
 「酒を飲む。目の保養を探しに出かける。ナンパすr(略)」

Q39, それを周囲の人に話したこと、ありますか? 反応はどうですか?
 「わざわざ話したことは無いけど、見られて良い反応をされたことは一度も無いな」

Q40, インドア派、アウトドア派で言うとどちらでしょうか。
 「どっちも好きなんだよなぁ……でも新鮮なのは外だよな?」
 クリス「何の話ですか?」
 「お前にゃ一生関係無い話だ」

Q41, 夏休みや冬休みなどの長期休暇の過ごし方は?
 「……そうだな、目的の無い旅行がしたいな。今は観光してる余裕が無い」

Q42, 働いたり勉強したりするのと、休日のんびりするのだったらどちらが好きですか?
 「休日にだらだらするほうに決まってる」

嗜好や特技について

Q43, 本は読みますか?(小説や漫画、雑誌なども含みます)
 「一通り読むぜ」

Q44, 本は買う派ですか? それとも図書館や人から借りる派ですか?
 「実家にある物を読むほうが多いかな」

Q45, どんな時に本を読みますか?
 「調べ物をしたい時。現実逃避をしたい時」

Q46, 大勢の人とわいわい話すのと一人で本を読むのと、どちらの方が好きですか?
 「わいわいのほうが好きだと思う」

Q47, 食べることは好きですか? 好物、嫌いな食べ物もあれば教えてください。
 「ゲテモノ以外なら、何でも。あと、肉がいいね、肉が」

Q48, 和食や洋食、中華など様々なジャンルの料理の中で、よく食べるのは何ですか?
 「世界観的に現実で言う洋風が多いけれど、作者はあまりこだわってないから色んなのが出てくるぜ。
 作者曰く『現実の中世』ではなくあくまで『別世界』だから何でもアリだとか」

Q49, 料理をするのは好きですか? 得意料理などもあればお答えください。
 「するのが好き、というよりは、美味い物を食うのが好きなんだ。
 だから結局自分で料理することが多くなっちまう。
 得意料理?そうだな、旅をしていると
 火を使わずに作れるガスパチョやマリネは作る頻度が自然と高くなる。
 ザワークラウトは荷物に常備してるぜ」
 クリス「どれもお酒のおつまみ用じゃないですか」
 「バレたか」

Q50, 家事は得意ですか?
 「得意だ。君に!家事は!させない!!尽くす男なんで誰か俺を貰ってッッ(必死)」

Q51, 一年の中で一番好きなイベント、行事はなんですか?
 「えーと、バレンタインデーがいい。日本のバレンタインは最高だ。愛をくれ」
 クリス「世界観ぶっ壊してきますね」
 「だって作中で祭りなんて、俺絡みの祭りしか出てこないじゃないか」
 クリス「確かに……」

Q52, 何か特技があれば教えてください。
 「何でも出来すぎて特技と言うほどのものが無いことに気がついた」

Q53, 反対に、不得意なことはありますか?
 「女の子に声をかけると大抵逃げられるんだよ。これってナンパが不得意ってことか?」

Q54, 嘘をつくのは得意な方ですか?
 「得意だ。すらすら出てくるぞ」

Q55, 嘘をついた後、どんな気分になりますか?
 「内容によっては後ろめたくもなるけどな、大抵はあっけらかんとしてると思うぜ。ほとんどは吐きたくて吐いてんだからよ」

癖について

Q56, なにか癖はありますか?(口癖含む)
 「作者の頬杖つく癖が、大抵のキャラに伝染ってる」

Q57, その癖についてあなたはどう思いますか?
 「特にどうとも思ってないな」

あなたの身の回りについて

Q58, 自室は整理整頓されていますか?
 「実家は常にされてるぞ」

Q59, どんな時に掃除をしますか?
 「俺はしてない」

Q60, できることなら、誰かに掃除してもらいたいって思いますか?
 「っつーか既にしてもらってるしなぁ」

動物について

Q61, 動物は好きですか? また、なにか飼っていますか?
 「猫が可愛すぎて死ぬ。実家では馬とか色々飼ってるぞ。……あれは飼ってるに入るのか知らないが」

Q62, 犬と猫だったらどちらが好きですか? 理由も添えてお答えください。
 「普段素っ気無いくせに時々甘えてくるツンデレ具合がたまらん猫」

Q63, 動物には好かれるほうですか?
 「嫌われてる自覚は無いんだが好かれてるってほどでも……」

Q64, 自分を動物に例えると何だと思いますか?
 「基本は猫だと思うが、ローズ相手には全力で犬に成り下がる覚悟が俺にはある!」

&color(Blue){「もしも」「こんなとき」について

Q65, 大人数の前で何か発表をしなくてはならないとき、順番は最初と最後のどちらがいいですか?};
 「トリは俺に決まってんだろ!」

Q66, 「ありがとう」や「ごめんなさい」などの言葉を、素直に言えますか?
 「言える時と言えない時があるな」

Q67, 知人の家にお邪魔するとき、手土産は持参しますか? 持参するとしたらどんな物を持っていきますか?
 「半々ってところだな。ライトんちには持って行かない」

Q68, 電車の中でマナー違反(大声で長電話など)を見つけたら、どうしますか?
 「あーすまん、俺がその違反するタイプだ」

Q69, 悩みができたとき、相談する相手はいますか?
 「居るけど、するとは限らん」

Q70, 満員電車に乗っていたら、おばあさんが乗車してきました。何と言って席を譲りますか?
 「電車ってのは違う動力で動いている列車のことだな?
 周囲に可愛い女の子がいるかどうかを確認した後に、
 居たら颯爽と立って『どうぞ』と一言だけ言うかな。居なかったら立たない。
 え、それで年寄り扱いしたことを怒られたらどうするのかって?
 『どう見ても年寄りだから遠慮すんな』って言っちまいそうだ」
 
Q71, 地図を持っていながら道に迷ったとします。まず、何をしますか?
 「俺が迷うことはほぼ無いんだが……街中ならあるかもな。適当に人に訊くさ」

Q72, 未来と過去のどちらかに行けるとしたら、どちらを選びますか?
 「過去で色々やり直したいことがあるよなぁ……」

人生観や願望について

Q73, 今までの人生の中で、後悔していることってありますか?
 「最初っから本音出しておきゃ良かったと思ってるよ。そうすりゃ……(遠い目)」

Q74, 今、会いたい人はいますか?
 「ローズ以外に無いだろう!」

Q75, あなたにとって、最も大切なもの(こと)って何ですか?
 「自分だな」

Q76, この世で最も偉大な発明といえば何だと思いますか?
 「俺という存在?じょ、冗談だよ!蹴るなよ!」

Q77, これで質問は以上です。お答えくださりありがとうございます。お疲れ様でした! ……長かったですよね?
 「これくらい、いくらでも付き合うぜ!」

オリキャラにインタビューバトン(ライト

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 こんにちは。今からいくつか質問をさせていただきます。
 ただし、答えづらい、答えたくないという質問があれば答えなくてよいですし、物語の展開上、はぐらかさなければいけない、秘密にしなければいけないなどの事情があればそれも考慮いたします。
 ですが基本的には質問には簡潔に、かつ正直にお答えくださいね!

 では、最初の質問です。
Q1,今、私が言ったこと、守ってくれますか?
 「分かった」

 今のあなた自身のことについて
Q2, 名前、性別、年齢、生年月日、血液型を教えてください。
 「ライト・シヴァンフォード。第一部時点では二十歳。元小説ではエリオットの二つ下だったんだが、エリオットの年齢が下がったことで同年齢になった。生年月日、血液型は未定らしい」

Q3, 名前の由来はありますか? また、もしあったとして、それについてあなたはどう思っていますか?
 「双子の右側だから、ライト。安直過ぎるとは思うな」

Q4, あだ名はありますか? また、もしあったとして、それは気に入っていますか?
 「大抵はライトなんだが、患者でも無いフォウが『先生』と呼んでくる。俺自身は気に入るほどのあだ名でも無いが、作者はフォウにそう呼ばせるのが好きらしい」

Q5, 自分の容姿や性格などで、好きなところはありますか? 一押しのチャームポイントがあれば教えてください。
 「キャッツアイは好かれることが多いから、自分でも嫌いではない。チャームポイントか。クリスが妙に俺の尻尾を気に入っているから、尻尾、だろうか」

Q6, 反対に、嫌いなところはありますか? また、もしあったとして、嫌いなところについて、改善しなければいけないなぁと思いますか? そうするための努力を何かしていますか?
 「俺は、自分では常に最良のつもりなんだ。ただ、そんな俺の性格が気に食わない奴も居るだろうな」

Q7, 好きな季節、嫌いな季節は何ですか? 理由も添えてお答えください。
 「冬は寒いから嫌いだ。夏も暑いから嫌いだな。好きなのは春だ。一番過ごしやすい」

あなたの家族や住まいについて
Q8, 家族構成を教えてください。
 「双子の妹。両親はまず母親、次に父親が他界している」

Q9, ご自分の家族のことをどう思っていますか?
 「大事な家族だろう」

Q10, あなたの住んでいるところ(国、町や家でも可)は、どんな所ですか?
 「この大陸で一番大きい都市、エルヴァン。通称、王都だな」

Q11, ご近所さんとは仲良しですか?
 「近所……俺の家は王都の最南西に位置していて、特に近所付き合いは無い。城に住むエリオットと付き合いがあるくらいだと思う」

あなたの小さい頃について
Q12, 小さい頃に抱いた将来の夢は、なんでしたか?
 「医者は医者でも、植物の医者になりたかった。昔は、な」

Q13, その夢は今も継続中ですか? そうでない方は、その夢を諦めたきっかけは、何だったのでしょうか?
 「救いたかった植物があったんだが、結局救えなかった。腕がどうのではなく、俺の立場が幼く弱いせいでだ。だから俺は自分を通せるくらいの立場になることを選んだ。今の俺は城付きの医者だが、俺から城の人間に媚びる必要は無い。俺にヘソを曲げられても困るから、俺の意見は融通がきくものとなっている。ある意味、夢は叶ったのかも知れないな。今の俺なら、あの時の木を切らせないことが出来るだろうから」
 ※このあたりの回答は、十数年前の時点で描いていたライトのサイドストーリーになります

Q14, 小さい頃、どんな子供でしたか?
 「今のようにポーカーフェイスを出来るわけでもない、普通の子供だ」

Q15, その頃と今の自分を比べてみて、何が違いますか?
 「感情を顔に出すたびにからかってくる女がいたんだが、そいつがもし今の俺を見たら、面白くない、と言われそうだな」

友人について
Q16, 一番仲の良い人を思い浮かべてみてください。その人とはどんなきっかけで友人になりましたか?
 「父親に紹介されたんだよ」

Q17, 友人と遊ぶとき、何をしますか?
 「ボードゲーム。あいつが俺に趣味を合わせてくれている」

Q18, 友人との待ち合わせには遅刻しますか? 時間ぴったりに来ますか? それとも待ち合わせの時間より早く来て待っていますか?
 「時間ぴったりに行くんだが、何故か大抵待たされるぞ」

Q19, 友人はあなたにとってどんな存在ですか?
 「今となっては、大事な存在だ。あいつは俺を全部受け止めることが出来る、唯一の存在だと思う。口も性格も悪いが、妙に懐が深いんでな」

Q20, 友人の好きなところ、苦手なところは何ですか?
 「俺が興味の無いことを押し付けてくるのだけはやめてほしいと思う。女遊びはする気が無い」

Q21, それを相手に伝えることはできますか?
 「言っているつもりだ」

恋愛について
Q22, 初恋のエピソードを教えてください。
 「木が好きだった……と言ったら、驚くか?」(微笑みながら)
 ※正確にはドリアードです。

Q23, 好みの異性のタイプを教えてください。
 「初恋がそれと同時にトラウマになったとでも言えばいいのか。初恋の相手とは真逆のタイプが好みだ」

Q24, 逆に、苦手だなぁと思う異性のタイプを教えてください。
 「ローズには一歩引く。エリオットの師匠も苦手だ。男を手玉に取るタイプはもう懲りた」

Q25, 現在、誰かに恋をしていますか?(「はい」の方は26~28、「いいえ」の方は29、30へ)
 「第一部の段階では居ないが、完結後のタイムラインで答えよう。イエスだ」

Q26, 25の質問で「はい」と答えた方、その人のどんな所に惹かれたのでしょうか?
 「まず第一印象が可愛かった。第一部の段階でも結構俺はその相手に、普段まず出さない笑顔を度々見せている」
 ※これは改稿前からそうです!交流の深くない第一部の時点でも妙に親切だったりね!(爆)

Q27, あなたはその恋がどうなればいいと思っていますか?
 「落ち着くところに落ち着けばいい、と思っている。俺はエリオットと違って生活の中で恋愛を重視はしていない」

Q28, 恋のライバルはいますか? また、「いる」という方は、ライバルのことをどんなふうに思っていますか?
 「親友がライバル……なんだが、改稿前作品では最終的に別の奴が持っていった感じだな。どちらも嫌いではないから、後は当人に任せるだけの話だ。誰かを蹴落とすような恋愛を、俺はする気は無い。もし俺がそれをした末に、俺を選んでしまえるような女を好きにもならない」

Q29, Q30は省略

子供について
Q31, 子供は好きですか? また、子供の扱いには慣れていますか?
 「好きだ。子供は相手の本心を見るが、建前は見ない。そこが逆にいい」

Q32, 将来的には家庭を持ちたい、子供が欲しいと思いますか?
 「好きなんだが……俺の性分ではうまく家庭を育める気がしなくてな。分相応の将来でいいと思っている」
 フォウ「大丈夫だよ。先生絶対、家庭が出来たら何だかんだで趣味より家庭を優先するって」

職業について
Q33, 現在のご職業を教えてください。
 「医者だ。一応技術的なものも心得ているが、ほとんどはディビーナによる治療になる」

Q34, その職場(学生であれば学校あるいはクラス)についてどう思いますか? また、その理由もお答えください。
 「自営業で、城への出張が主だからな……特に不満は無い」

Q35, あなたはそこでは、どのような立場でしょうか。
 「大抵、俺にしか出来ないような治療を任されている。故に俺の言葉は絶対だ」

Q36, そこに信頼できる存在はいますか?
 「レフトの補佐は、一切の不手際が無いぞ」

Q37, 逆に、信頼できない存在はいますか?
 「居ない」

休日について
Q38, 休日の過ごし方について教えてください。
 「毎日がほぼ休日で、研究にひた走っている」

Q39, それを周囲の人に話したこと、ありますか? 反応はどうですか?
 「クリスエリオットも、たまには外の空気を吸えと言うな」

Q40, インドア派、アウトドア派で言うとどちらでしょうか。
 「インドアだ」

Q41, 夏休みや冬休みなどの長期休暇の過ごし方は?
 「毎日が長期休暇だと思う」

Q42, 働いたり勉強したりするのと、休日のんびりするのだったらどちらが好きですか?
 「休日に一生懸命趣味をする」

嗜好や特技について
Q43, 本は読みますか?(小説や漫画、雑誌なども含みます)
 「あぁ、大好きだ」

Q44, 本は買う派ですか? それとも図書館や人から借りる派ですか?
 「買っている」

Q45, どんな時に本を読みますか?
 「知識を追加したい時、だな」

Q46, 大勢の人とわいわい話すのと一人で本を読むのと、どちらの方が好きですか?
 「どちらも好きだと思う。俺は別に寡黙なわけじゃないからな」

Q47, 食べることは好きですか? 好物、嫌いな食べ物もあれば教えてください。
 「好きだ。毎日妹の作る食事を食べられるのがとても幸せなことだと思う。甘い物よりはあっさりした物がいい」

Q48, 和食や洋食、中華など様々なジャンルの料理の中で、よく食べるのは何ですか?
 「世界観的に洋食が多い」

Q49, 料理をするのは好きですか? 得意料理などもあればお答えください。
 「料理は一切したことがない。唯一、珈琲を淹れるくらいだな」

Q50, 家事は得意ですか?
 「得意では無いが、やらなくてはいけない時にはやっている」

Q51, 一年の中で一番好きなイベント、行事はなんですか?
 「特にこの世界に行事は出てこないが、クリスマスが楽しそうだと何となく思う。本来は家族で祝うものなのだろう?」

Q52, 何か特技があれば教えてください。
 「ポーカーフェイス」

Q53, 反対に、不得意なことはありますか?
 「歯に衣着せること」

Q54, 嘘をつくのは得意な方ですか?
 「俺が嘘を吐いたのは作中では、エリオットに対して自分の気持ちを隠した時のみだな。ほぼ吐かないが、それだけに、吐いたらまず信じて貰える。顔にも出ない。得意といえば得意になるのかも知れん」

Q55, 嘘をついた後、どんな気分になりますか?
 「あの時は確かに少し心苦しかった。嘘など吐く必要が無いほうがいい」

癖について
Q56, なにか癖はありますか?(口癖含む)
 「癖ではないが、泣かれることが苦手で、つい怒ったような口調になってしまう」

Q57, その癖についてあなたはどう思いますか?
 「直さなくては、いけないな」

あなたの身の回りについて
Q58, 自室は整理整頓されていますか?
 「几帳面な方だと思う」

Q59, どんな時に掃除をしますか?
 「掃除をしているのはレフトだが、俺も必要以上に汚したりはしない」

Q60, できることなら、誰かに掃除してもらいたいって思いますか?
 「既にしてもらっている。すまない」

動物について
Q61, 動物は好きですか? また、なにか飼っていますか?
 「実験用の小動物は、常に」

Q62, 犬と猫だったらどちらが好きですか? 理由も添えてお答えください。
 「猫だ。単純に俺が猫科の獣人だからな」

Q63, 動物には好かれるほうですか?
 「実験動物は全力で逃げようとするぞ」

Q64, 自分を動物に例えると何だと思いますか?
 「虎じゃないのか?」

「もしも」「こんなとき」について
Q65, 大人数の前で何か発表をしなくてはならないとき、順番は最初と最後のどちらがいいですか?
 「最初にさっさと済ませたい」

Q66, 「ありがとう」や「ごめんなさい」などの言葉を、素直に言えますか?
 「言える。言わないでおく意味が無い」

Q67, 知人の家にお邪魔するとき、手土産は持参しますか? 持参するとしたらどんな物を持っていきますか?
 「エリオットのところに手土産を持参したことは無いな。だが他の人間関係では持っていく。大抵はレフトが作った菓子だな。俺もその場で食べている」

Q68, 電車の中でマナー違反(大声で長電話など)を見つけたら、どうしますか?
 「睨みつけて注意する。大抵はそれだけで皆止める。俺は一応獣人だから、強いと勘違いされるんだ」

Q69, 悩みができたとき、相談する相手はいますか?
 「内容によってはエリオットにするかも知れない。レフトは相談しなくても察して気遣ってくれる。こうしてみると恵まれているな」

Q70, 満員電車に乗っていたら、おばあさんが乗車してきました。何と言って席を譲りますか?
 「そういう時に無愛想ではいけないのは分かっている。きちんと笑顔で『良かったら座ってくれ』と言う」
 クリスライトさんにそんなのされたら、おばあさん年寄り扱いされたことなんて関係なくときめきますよ……」

Q71, 地図を持っていながら道に迷ったとします。まず、何をしますか?
 「地図を見直してもう一度歩いてみるだろう」

Q72, 未来と過去のどちらかに行けるとしたら、どちらを選びますか?
 「未来に行ってみたいが勿論、過去にも行きたい。何かを見たいのではなく、行けないからこそ行ってみたい。どちらかと言えば、未来だ。未来にはもっと様々な技術があるだろうからな」

人生観や願望について
Q73, 今までの人生の中で、後悔していることってありますか?
 「ただクリスと楽しく接するのではなく、どこかにフラグを立てられなかったものかと……」
 エリオット「意外と引きずってんのなお前」
 「お前達に安心して任せきれないから後悔しているんだ」

Q74, 今、会いたい人はいますか?
 「父、だろうか。あまり記憶にない母よりも、父を失った時は辛かった」

Q75, あなたにとって、最も大切なもの(こと)って何ですか?
 「命、だな。誰かの役に立ち、価値ある生であればいいと思う」

Q76, この世で最も偉大な発明といえば何だと思いますか?
 「メガネには、し切れないほど感謝している」
 レフト「無いと困りますものね~」

Q77, これで質問は以上です。お答えくださりありがとうございます。お疲れ様でした!……長かったですよね?
 「確かに長かったぞ。だがたまにはこういうのも悪くは……いや、少し前にバトンを答えた気もするな」

セクシーバトン(ガイア

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全くセクシーじゃありませんが、これに答えればどんな男キャラもモテるはず
頑張って答えて下さい
キャラ→ガイア(弟属性で兄属性の、スが気になる明るい隠密鳥人)
幼馴染の某王子が度々ツッコミ入れております。

・おはようございます
「おはようッス!」

・女性経験はありますか?
「うう、答え辛いことを聞くッスね……」
某王子「お前それ、答えない時点で無いって言ってるもんじゃねーか」
「一応第一部初登場の段階では十代ッスから! 若いんスよコレでも!」

・いつも身に付けている下着の種類を教えて下さい
「ぺらっとしてるヤツッス。現代で言うトランクスに近いッスね。衣装が中世っぽい雰囲気だから下着なんて無いと想像している読者さんも居るかも知れないッスけど、完全な創作世界が舞台ッスから下着はあるんスよ」

・胸毛は生えていますか?
「体毛は薄いほうなんで、ヒゲもほとんど生えないッスねぇ」
某王子「身長俺より高いくせに、スネもつるつるしてやがる……」
「腋にも無いッス」
某王子「女が羨ましがるレベル」
(作者の知人に腋毛すら生えてないつるつる成人男性がおりました/実話)←しかも高身長

・好きな女性の服装は?
「派手過ぎない、質素な、でも女性らしい服がいいッス。あ、これは姉や妹の私服『以外』を想像してみたッスよ」

・年上好きですか?それとも年下好き?
「出来ることなら同い年がイイッス……」
某王子「よく考えてみると同い年って一番狭いストライクゾーンだよなぁ」

・幼女と熟女、選ぶとしたらどっち?
「流石にコレは幼女ッスね。待てば成長するッスから」

・どちらかというとMですか、それともS?
「Mでは無いんスが、Sはもっと無いッス。主武器の『糸』を使うと性格豹変して緊縛プレイ要求、とかそんな面白い設定も無いッス」

・男もいけたりしますか?
「姉妹に囲まれてるとたまに女性不信になるのは否めないッスねぇ。でも男の人はノーサンキューッスよ」

・ショタだったらいけますか?
「可愛いなぁとは思うかも知れないッスが、恋愛対象としては無理ッス」

・女性の体のどこに一番興奮しますか?
「優しそうな笑顔とか、キュンとくるッス」
某王子「それ、問いの答えになってねえよ! 身体的に答えろ!」
「ダメッスか!? うーん、身長小さい子とか守ってあげたく……」
某王子「それも違ェ!!」

・ムラムラしている時、どんな事を想像しますか?
「そうッスね、妹を想像すればすぐおさまるッス」
某王子「この問いは解決方法じゃなくて妄想内容を答えるものだと思うんだが」

・女性にされて嬉しい事は何ですか?
「優しく笑いかけて貰いたいッスね~」
某王子「悲しくなってくるじゃねーか、どんだけ肩身狭いんだよ!」

・貴方のアピールポイントを教えて下さい
「箱庭一の常識人のはずッス! それでいて(お仕事を)やる時はやるッスよ!」

・質問は以上です。おつかれさまでした
「どうもッス」

・回したい方がいればどうぞ
「好きに持って行ってくださいッス」

キャラについて200題(クリスエリオット

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質問元はここ

http://toy.ohuda.com/d-kyaranituite-200.html

●キャラについて語る200題
01:身長/体重
襟「176の……体重は未設定なんだが65~70くらいじゃないか」
栗「160の、ごっ、ご……ひ、秘密です(涙)」

02:字のうまさ
襟「多分それなりに読める字だが、作中で唯一出てきた俺の字は乱暴に書きなぐってあったという」
栗「そりゃ状況が状況ですしね……私は下手です!」
襟「そうだな、下手そうだ」

03:絵のうまさ
襟「ほれ、ローズの似顔絵描いてみたぞ」
栗「うわ、うま!!何ですかコレ、すんごい上手じゃないですか!わ、私は……」
襟「下手なんだろ、想像つくっつの」

04:歌のうまさ
襟「#光とかーげ、キミはいーつも、フーワリ、抜ーけーてくー♭」
栗「何の歌だか分からないけど上手いのは分かりました」
襟「昔のローズの、作者脳内イメージソング」
栗「姉さん!!(ぶわっ)」
襟「さぁお前も何か歌え(笑顔)」
栗「しんじーたそらー↑↑みあげてるー↑↑ひとーみのーよにー↑↑↑」
襟「想像通りヘタクソだったな!」

05:視力
襟「見えない、と困った記憶が無いぜ」
栗「私も良いほうですけれど、エリオットさんほど良くは無いです」

06:香り
襟「これは、好きな香りじゃなくて体臭ってことか?……な、無いよな!?」
栗「貴方は綺麗好き過ぎるんですよ。ちっとも臭いません」
襟「お前からは何か食い物の匂いがするな」
栗「さっき食べてきました」

07:声質
襟「俺の事は、二枚目半のキャラを演じている時の三木眞でイメージして書いてるそうだ」
栗「あの声優さん、役によって結構声変わりますもんね」
襟「ちなみにクリスは、作者脳内でうまく合う声優が居ないらしい。みゆきちが比較的イメージに近いそうなんだが」
栗「ニッキーにも近いそうです!」

08:髪質
襟「クセっ毛で、短くなってる部分や毛先がハネてる」
栗「アホ毛以外はゆるくストレートなんですけれど、寝癖がいつもついてます」
襟「男みたいな寝癖ヒロインって、もはやそれヒロイン失格だ!」

09:美人(美形)度
襟「整ってる、中性的、とある程度で普通顔のつもりらしい、作者は」
栗「私は可愛いんですよ!作者の画力が無いだけで!!」

10:プライド
襟「高いように思うだろ?それが実は低いんだな。自信がある人間ってのは他人の視線は気にしないんだよ」
栗「エリオットさん、自分がバカにされると取り敢えず怒るけど、内心はそんなに怒ってないですもんね」
襟「おう。どうでもいいわ」
栗「私は多分、逆ですね。程よく高い気がします……」
襟「知ってる」

11:ハマっていること
襟「アニマックス視聴」
栗「それ、作者!作者です!」
襟「そうだなぁ、俺あんまりコレだ!って趣味無いんだよ実は」
栗「そういえば……そうですね。私も無いかも知れません。食べることくらいで」

12:チャームポイント
襟「俺のチャームポイントどこ?」
栗「うげ、聞きますか……えーと、品の無い顔?」
襟「それのどこがチャームなんだ」
栗「私はこの瞳と唇ですかねっ!」
襟「自覚してんのかよ!」
栗「はい」

13:甘党辛党
襟「どっちでも無いな。美味ければなんでも」
栗「私は甘い物が好きです」

14:自己紹介の内容
襟「これどういう意味?」
栗「分かりません!回答していた某さんもパスしてて意味不明です」

15:最近の悩み
襟「リアファルの株が上がると同時に、俺の株が駄々下がりしていること」
栗「自業自得じゃないですか!えーと私は……金ゴキが周囲を這ってることです」
襟「何その、某MMOのMVPモンスター」
栗「貴方です」
襟「俺か!」

16:嘘の内容と上手下手
襟「さらっと嘘吐いて、そのまま吐き通す」
栗「嘘吐かなくていいような嘘を頑張って吐きます!」

17:給料(小遣い)の額
襟「そんなものは無い」
栗「実は毎月、一般兵よりもずっと高い給料を貰っていたりします」
襟「どこに消えてんだよその金」

18:特技
襟「人体練成が今なら出来そうだ」
栗「怖い!この人怖い!私の特技は、食べることです」
襟「レフトにゃ負けるだろうに」

19:寝相
襟「良くもなく、悪くもなく」
栗「同じくです」

20:最長不眠時間
襟「そんな無駄なことするかよ、すぐ寝るわ」
栗「前にエリオットさんを助けに行く時に徹夜したくらいです」
襟「すまんかった」

21:平均睡眠時間
襟「一時期毎日9時間寝ていた頃が……ありました……」
栗「どんまいです。護衛で昼夜逆転することはあっても、私もしっかり寝ますね」

22:パジャマ
襟「普通の前開きシャツだぜ。寝る直前まではガウンも」
栗「どこが普通ですか!あんな高そうな手触りのブッタイ!私は現代的なパジャマです」
襟「西洋の中世だと裸で寝てたらしいんだがな。箱庭はそんな設定は無い」
栗「裸で寝てるのはフォウさんだけです」

23:鞄の中身
襟「どこに出かけるかにもよるよなコレ」
栗「いくらなんでも旅の際の鞄なんて中身はお察しです」
襟「荷造りなんて全部召使がやっちまうしなぁ」
栗「そうですね、私だと完結後は姉さんの形見でしょうか」
襟「泣ける」

24:いつも身につけているもの
襟「髪の毛縛る何か。ゴムなり、ヘアバンドなり」
栗「特に無いですねえ。そんなのあるの、眼鏡キャラ以外はフォウさんくらいじゃないですか」
襟「ネクタイか」

25:休日の過ごし方
襟「だらっだらしてる」
栗「私もだらだらするか、エリオットさんの所に遊びに行ってましたかね。完結後は休日がもう無いですけど」

26:毎日の習慣
襟「髪長くなってからは手入れが大変で」
栗「で、毎日手入れしてると?気持ち悪いです。私はおやつは必ず食べてます」
襟「習慣……なのか、それ」

27:集めているものと所持数
襟「レイアじゃあるまいし、収集癖なんぞ無い。大体俺は物に執着は滅多にしない」
栗「女性には執着するくせに」
襟「手に入らないものほど、燃えるものなんだよ!」
栗「貴方はそうでしたね。私も特に収集する癖は無いです」

28:心から気を許している人
襟「あー……幼馴染の連中には、多分。特にライト
栗「そこは私よりもライトさんでしょうね。私は誰でしょう、完結後となってはフォウさんでしょうか」
襟「お前にとってあいつは親友の立ち位置になっちまってるのか」

29:会ったことがないけど気が合いそうな人
襟「これどういう意味」
栗「芸能人か何かで例えたらいいんでしょうか?うーん、難しいです」
襟「俺は多分、懐が広い相手じゃないと喧嘩になる」
栗「私は女性相手だと喧嘩になりにくいです」
襟「お互いに喧嘩するかしないかで判断するんだな」
栗「そりゃそうでしょう、喧嘩相手は一人で十分です」

30:本気で嫌っている人
襟&栗「「セオリー」」
襟「……ってお前、あいつと実は仲が良いんじゃないか説出てなかったか?」
栗「違います、多分あっちが私のことに興味があるだけです」
襟「そうなのか……」

31:警戒する人への態度
襟「事情が無ければ、寄せ付ける気ゼロのオーラを出す」
栗「蔑んだ目で見ます」

32:尊敬する人
襟「ここは師匠のルフィーナって言っておくべきか」
栗「ちっとも尊敬してると思えない態度ですよね。私はレフトさんです!」

33:客観的に見た性格
襟「客観的、っつーことで互いに言ってみることにした。クリスはそうだな、ガキだガキ。熱しやすいくせに気取ってやがる」
栗「エリオットさんは、変態です」
襟「それ性格か?」

34:他人に持たれている印象
栗「エリオットさんは変態です」
襟「二度目!!」
栗「私は……どういう印象なんでしょう?」
襟「パッと見、黙ってりゃ可愛いんじゃねーの。男でも女でも。喋ると面倒臭いガキ」

35:プレゼントしそうなもの
襟「好きな相手の欲しがりそうな物をきっちり調べてプレゼントする」
栗「私は、自分が欲しいなーって思った物をあげちゃいます」
襟「そんなもん要らないから自分にリボン巻いとけよ」
栗「リボンつけたら似合わないって言ったくせに!」
襟(そうだった……!)

36:貰うと喜ぶもの
襟「大抵の物は手に入るから、全裸で飛び込んで来てくれれば他には何も要らない」
栗「男の人でもですか?」
襟「……同性からなんて何貰っても微妙だろ」
栗「私は食べ物や可愛い物で喜びます!」

37:お礼を言うときの言葉と態度
襟「あんがとな、ってさらっと言う」
栗「ありがとうございます、って丁寧に言います」

38:謝り方
襟「あーすまん。こんな感じで、これもさらっと」
栗「エリオットさんのは気持ちがこもっているのか分かり難いんですよ」
襟「思ってなかったら言わない」
栗「そうでしたね……私は申し訳無さそうに謝ると思います」

39:足の速さ
襟「鳥人にゃ負ける。きっとセオリーにも負ける」
栗「今は普通の女性の脚力になっちゃってますけど、フォウさんよりは早いです」
襟「どんだけ遅いんだよあいつ!」

40:勘の良さ
襟「基本的に良いのに、肝心なところで役に立たない勘」
栗「肝心なところで役に立ってたらストーリー進みませんし。私は鈍いです」

41:器用さ
襟「キャラ中、一二を争う器用さのはず」
栗「争ってる相手は誰ですか?」
襟「多分セオリー。あいつと俺は何でも出来る奴って設定だからな」
栗「聞かなきゃ良かったです」

42:礼儀正しさ
襟「叩き込まれているから出来なくはないんだが、してない」
栗「頑張ってしてるんですけれど、ボロが出ます」

43:涙もろさ/泣く頻度
襟「ローズが死んだ時だけだな、泣いたのは」
栗「しょっちゅう泣きますが、ここぞという時には泣きません。エリオットさんをぶっ殺そうとした時とか」
襟「そこは泣け!」

44:大人度/子供度
襟「子供のような大人のフリをした、大人」
栗「大人のように背伸びをしてる子供、らしいです」

45:オシャレ度
襟「オシャレってわけじゃないが、服を二度同じ物を着るのが苦手だ。慣れない」
栗「オシャレとは無縁です!エピローグではフォウさんが服を選んでくれているんですよ」

46:ロマンチスト度
襟「ゼロ」
栗「ロマンチックな恋愛がしたいです」

47:負けず嫌い度
襟「負けてもいいものと、負けたくないものと、落差が激しい。両極端」
栗「私は負けず嫌いですよ!」

48:子供好き度
襟「嫌い」
栗「私も多分、苦手です。でも今なら仲良くなれるんでしょうか」

49:他人の外見を気にする度
襟「気にする。どうにかしろって思う。異性の外見は大事だ」
栗「何でこっち見るんですか!私は気にしません、心が大事です!あ、でもかっこいい人は好きです」
襟「クリスライトの見た目が実は好きっていう裏設定があるんだよな」
栗「かっこいいです」

50:ツンデレ度
襟「ツンデレのつもりは無いんだけどなぁ」
栗「私も無いんですけどねぇ」
※二人きりの時にもツンなので、こいつらツンツンです。

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51:知名度
襟「名前は知られていても、よくある名前だから気にされなくて、顔に至っては見た事無い奴のが多くてだな」
栗「私は、お城の中ではちょっとした有名人です!」
襟「俺が構い過ぎてたんだろうな」

52:気持ちが顔に出る度
襟「基本出してるけど、出さない時は出さないように出来るぜ」
栗「とっても出ますけど、どうにか頑張って我慢しています」

53:ボケ度ツッコミ度
襟「実は、箱庭のキャラはボケとツッコミが結構切り替わるという」
栗「敢えて言うなら、私はスケベな話にツッコむことが多いです」
襟「お前、それツッコみきれずにボケになってることが多いの分かってるか?」
栗「!?」

54:ワガママ度
襟「100%?」
栗「ですかね。私は……そんなにワガママじゃないと思うんですけど」
襟「ワガママ、とはちょっと違うな」

55:友人が愚痴ってきたら
襟「ライトが愚痴って来たら、そりゃきちんと聞く」
栗「フォウさんが愚痴って来たら流します。レクチェさんだったら聞きます」
襟「そんなこったろうとは思った」

56:旅行するなら
襟「エピローグ後は、延々旅行してるようなもんだ」
栗「金ゴキが……ていうか行きたい場所でしょう?」
襟「大抵の所は行ってるから難しいな」
栗「世界の端の向こう側ってどうなってるんでしょうね!」
襟「生きられる気がしねぇ」

57:疲れたときは
襟「適当な子を部屋に呼んで膝枕を……させようとしたところで半分くらいの確率でレイアに見つかって睨まれる」
栗「もうレイアさんの膝枕でいいじゃないですか」
襟「……それは何か、その、もっとダメだ」
栗「私は甘い物を食べて癒されます」

58:他人にされると嫌なこと
襟「やることを邪魔されることがとにかく嫌だ」
栗「B型脳!私は食べ物を残されるのが嫌です、勿体無い」
襟「……俺が残したらお前が食べたらいいだろ」
栗「くぁー!腹が立ちます!」

59:恐れていること(もの、人)
襟「完結後の俺の悩みは、この先様々な人を見送る側になってしまう、ということが怖くて仕方が無いな」
栗「何気に重いモノぶち込んできましたね。そうなる前に解決して、自分の体を戻せるといいですね!」

60:言われ慣れていること
襟「もう馬鹿とか変態とか、言われ慣れ過ぎていてダメージが少ない」
栗「私は馬鹿とよく言われますが、慣れないです……」

61:無人島に三つ持って行くなら
襟「一つじゃなくて三つ!?そうだなー、俺何でも作れるから機材は必要無いんだよな。お前だけでいい」
栗「あ、そうですか。えーと私は、火や水は魔法で出せるんで、塩と砂糖とお鍋が欲しいです」
襟「……そ、そっか」
※ちなみに箱庭の世界に島など存在しません。海も無いです。

62:秘密の数と内容
襟「俺は今、自分が生きていることそのものが秘密事項に」
栗「そういえばそうですね。私はもう秘密なんて無いです」
襟「体重が秘密になったよな、この前の回答で」
栗「!!」

63:実現不可能な願い
襟「実現不可能な願いって、これ、口に出したらイコールで叶わないってことだろ?言いたくないな」
栗「何を浮かべたんです?」
襟「お前に振り向いて貰うこと?」
栗「実現不可能ですねえ。私は、姉さんを助けたかったです」
襟「そうだな……」

64:神や悪魔の存在について
襟「悪魔は居ない。天使みたいな見た目の奴が今隣に居るが、羽があるだけで天使じゃない。ついでに言うと本当に天使みたいな役割だった奴は今ルフィーナのところでのほほんと暮らしていて、仕えていた神は、隣の奴が焼失させたわけだが」
栗「結論としては、私が結局は悪魔みたいなことをしでかした、と言いたいわけですね!?」
襟「言ってねえよ!怒るなよ!」

65:幽霊の存在について
襟「信じてないぞ」
栗「精霊が居るのにですか?」
襟「あれらもお前も、ちゃんと創られた工程があるんだから幽霊とはちょっと違うだろ」

66:虫嫌い度
襟「触りたくない程度に嫌いだな」
栗「食べられる程度に嫌いじゃないです」

67:好きな時間帯
襟「朝チュン!」
栗「朝の鳥の鳴き声は確かに気持ちよく目覚められますね。でも私は寝る前のほうが好きです。とろーんと眠りたいです」
襟「……う、うん」
エリオットは、異性と寝た後の翌朝のことを言いたいのだと思われます

68:現在までの経歴
襟「小説を参照してくれとしか」
栗「いくらなんでも、長すぎますよね」

69:幼少時代
襟「二人とも小説に既に書かれているんだが、そういう場合はその感想を書いたりしろ、ってあるぜ」
栗「いやー、いい思い出は姉さんのことしか無いです」
襟「俺もあまりいい思い出無いな」

70:二年前
襟「どこの時事列で二年前を語るべきなのか」
栗「さっきから完結後のこと話してますし、エピローグの二年前じゃないですか?」
襟「……一応は父親やってたなぁ、って殴るな!蹴るな!」
栗「私はちゃんとフォウさんと世界の調査をしていました」

71:黙っているときの雰囲気
襟「キリッ」
栗「エリオットさん、黙ってると普通ですよね。私は黙ってると、怒ってる?って言われます」

72:トラウマやコンプレックス
襟「……髪の毛を雑草扱いされるのが凹む」
栗「私のトラウマやコンプレックスは、雑草がやわらげてくれたので……」(もじもじ)
襟「何で照れながら俺のコンプレックスを抉るんだ!?」

73:暑がり寒がり
襟「俺は暑いのも寒いのも嫌だ!」
栗「誰だって嫌でしょうよ……でも私は比較的、暑いほうが慣れてます。南の育ちなので」

74:目と髪の色
襟「両方とも緑だったのが、両方とも金色に……」
栗「目も髪も水色です!」

75:似合わない服
襟「俺に似合わない服なんて、無いぜ!」
栗「え?」
襟「え??」
栗「私は、ピンクが似合わないとか可愛い服が似合わないとか」
襟「大丈夫!エピローグ後は大丈夫!!」

76:怪我する頻度と原因
襟「お互いに結構ぼろっぼろだな。原因は作品参照で」
栗「私が一番大きな怪我をしたのは大型竜相手の時くらいですかね~」

77:スタイル/体つき
襟「中肉中背、程よく引き締まり。何しろ一番得意なのは体術だからな」
栗「一見細身、実は胸以外の肉付きがあるという設定です」
襟「作者的に、ローズから胸を引いた感じのイメージらしくて、ふとももや尻の肉付きがいいんだ」
栗「しっかり見てますね……」

78:服の選び方
襟「城で着せられていたような物をそのまま選ぶ傾向がある」
栗「選べなくて店員さんに任せちゃいます」

79:喧嘩を売られたら
襟「買う」
栗「買います」

80:将来の子供の数
襟「二人、もしくは三人かも、という描写になってるな」
栗「私はゼロです」
襟「ライトに頼めばどうにか作ってくれそうな気もするよな。フラスコの中で」
栗「ニールダインがそれに近いもの、ありますもんね……勘弁してください」

81:何歳まで生きそうか
襟「役割終えないと、ずーっと生きることになるんだよなぁ」
栗「させませんよ」
襟「!?」
栗「ちゃんと一緒に歳を取らせるために、急ぎますから!」

82:機械操作
襟「箱庭の機械は、魔術紋様で発動してるような物が多いからな。俺は得意だ」
栗「簡単な物なら扱えます」

83:自信
襟「俺ほど自信の塊も、そうは居まい」
栗「実力と権力の両方があればそりゃそうもなるでしょう。私は、好かれる自信だけはちょっと無いです」
襟「そのあたりは謙虚でいいんじゃねーの」

84:自分の好きなところ
襟「髪の毛以外は全部」
栗「凄いですねそれも。私は、姉さんに似てるところは好きです」

85:自分の嫌いなところ
襟「髪の毛のクセが……」
栗「大して顔がいいわけでも無いのに何なんですかその自信。私は、胸、ですかね……」
襟「俺の力で豊胸してやろうか?」
栗「それは嫌です!!」
襟「飽きたらすぐ直せるぜ?」
栗「えっ………………い、いや、駄目ですってば!」

86:好きな/嫌いな季節
襟「露出が多い夏かな?でも暑いのは嫌いなんだよなぁ」
栗「私は秋です。もぐもぐ」

87:好きな/嫌いな色
襟「緑髪の時は、紺や深緑の服が多かった気がするな。あと俺が黒い下着を好きなのは、黒が好きなんじゃなくて、それがルフィーナがよく着ていた下着の色だったからという裏設定なんだぜ」
栗「ああ、そうなんですか……で、ルフィーナさんが着ているとどうして好きなんですか?」
襟「……それはその、色々と事情がありまして」

88:世界一綺麗だと思うもの
栗「姉さんは美人です!」
襟「同意する」

89:一度は言ってみたい台詞
襟「伏字で埋め尽くされて回答不可能だった」
栗「一体何を言おうとしてたんですか……」
襟「聞きたけりゃ夜俺んとこに来い」
栗「流石の私もエピローグ後くらいだと多少は分かって来てるんですからね!その手には乗りません!」
襟「ちっ」
栗「そういえば、私は口に出して気持ちを込めて告白したことが無いので、いつかはしたいと思える人に巡り合って言いたいです」
襟「さらっと現在の異性関係を全部否定しやがったな」

90:一度はやってみたいこと
襟「せめて一発だけでも、とか思うのはよくあることだよな?」
栗「あ、貴方って人は……!」
襟「すまん調子に乗り過ぎた。本気で怒るな、な?そうだな、身分を隠して、何の目的も無くのんびり暮らしてみたいな」
栗「私は自分より大きいサイズのケーキとかそういう物を思いっきり食べてみたいです」
襟「わりと実現可能だなそれ」

91:動物に例えると
襟「猫のように気ままかと思いきや、吹っ切れると犬に成り下がる。今なら先着一名、俺という犬を飼えるぞ!」
栗「嫌ですよ、万年発情期の犬なんて」
襟「分かってるじゃないか」
栗「私は、何の動物でしょう?」
襟「お前も犬な気がしないでもないな」
栗「そうなんです?」
襟「犬は周囲の関係に優劣つけるだろ。で、お前は絶対俺を自分より下だと思ってる。レイアライトは上」
栗「確かに!!!!!」

92:色に例えると
襟「俺達イメージカラーはきっと、緑と水色なんだが」
栗「それしかないですよねぇ」

93:使えそうな魔法
襟「実際魔法がある世界なんで、そのままで。俺は普通の魔法は出来ないけどな」
栗「氷の魔法が得意です!」

94:驚いたときに上げる声
襟「ちょっと野太くなる。うおお、とか」
栗「可愛くない声が出ます。ぎゃあああ、とか」

95:笑い声
襟「ぎゃはは?」
栗「あはは?」
襟「意識してないから分からんが、きっとこんなもんだ」
栗「ですかね」

96:よく行く店/場所
襟「ライトの家だったな」
栗「エリオットさんの部屋でした」
襟「よく行く場所が俺の部屋とか、何なんだそれ、俺にどうして欲しいんだ」
栗「どうもして欲しいと思ってないんで近寄らないでください」

97:よくする表情
襟「口端が下がることが、よくある」
栗「呆れ顔が多いかも知れません」

98:よく取るポーズ
襟「腕を組んでふんぞり返ったり、肘ついたり」
栗「王子様とは思えないですねそれ。私は特に無い気がします」

99:漢字一文字で表すと
襟「←」
栗「←……ってそういうことなんですか?」

100:キャラに合う四字熟語を作るなら
襟「何だこれ難しいな」
栗「私が考えてあげましょう。下品地行です」
襟「何て読むんだそれ」
栗「読み方はわかりませんが、下品を地で行く、って意味です」
襟「そんなお前は毒舌俎板だ!」

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101:好きな音楽
襟「……これ、俺は未設定だな。出てこないそうだ作者が」
栗「私は、親しんでいるのは聖歌っぽいものだと思いますけれど、実は大衆向けの音楽のほうが好きです」
襟「堅物っぽいくせに実は俗物、な設定だもんな、お前は。今から設定付けるなら、多分俺はお前の逆だ。聖歌とまではいかないが、いわゆるゴスペルっぽいものが好みかと」

102:好きな/嫌いな言葉
襟「好きなのは『自由』、嫌いなのは『束縛』……いや、状況によっては束縛自体が自由なこともあるんだが」
栗「何ですかそれ」
襟「ローズになら束縛されたい、というものは俺の意思であるからして、それこそが自由であるという」
栗「変態ってめんどくさいです!私は、好きな言葉は『満腹』、嫌いな言葉は『貧困』です」
襟「……驚くほど浅い意味っぽいから、深くは聞かない」

103:好きな/嫌いな天気
襟「晴れが好きだ。半端な雨の日は髪の毛が……」
栗「いっそどしゃぶりなら髪の毛真っ直ぐになりそうですね。私は雨や雪のほうが好きです。珍しいんで。晴れは続くと干ばつが……」
襟「砂漠より南出身の土地柄事情が見えるな」

104:好きな/嫌いな食べもの
襟「飽食気味だから、たまに質素な食事をすると落ち着くな。嫌いな食べ物は、食材を活かせていない料理だ」
栗「好きな食べ物は、ケーキと、クッキーと、チョコレートと……あと、あと……うーん。あ、嫌いな食べ物は正体不明の野菜やキノコです!」
襟「うん、そりゃあ大抵の人間は嫌いだろう」

105:好きな花
襟&栗「「薔薇」」
襟「被ったぞ」
栗「むしろ被らないほうがおかしいです」

106:好きな/嫌いな動物
襟「毛がもふもふしている系の動物は好きだ。爬虫類や昆虫はちょっと」
栗「犬や猫が好きです。嫌いな動物は居ません。飼う気が無くても食べられますんで嫌いにはなりません」
襟「そういうことなのか!?」

107:好きな作品の傾向(小説、映画、美術etc。「シリアスな映画が好きそう」みたいな)
襟「書けるし描けるんだが、それ故に特に芸術を好まないんだよなぁ。見てると全部模倣出来ちまうからなんだろうけど。あ、でもエロティカな作品はつい見てしまうな」
栗「だまらっしゃいです。私はあったかくなるような作品が好きです」

108:好きな/嫌いな飲みもの
襟「好きなのは酒だ!嫌いな飲み物は特には無いぜ」
栗「レフトさんの淹れてくれるコーヒーは美味しいです。でも本当は果物のジュースが好きです。嫌いな飲み物は、青汁とかですかね」

109:悩みができたら
襟「相談せずに一人で抱え込む」
栗「相談したいけれど出来なくておろおろしているうちに、誰かが気付いてくれます」
襟「それなら大人しく相談しろよ」
栗「そ、そうですよね……」
※素直に相談するようなキャラが全然居ないのは、作者がそういう人間じゃないから書き難いのだと。

110:運命の存在について
襟「信じない!と言いたいところだが、運命としか思えない展開が多いのが箱庭」
栗「確かに……」

111:自分の容姿への感想
襟「ちょっとクセっ毛なところ以外は何の問題も無いだろ!?」
栗「同意を求めないでください。私は胸が……」

112:自分の能力への感想
襟「便利っちゃー便利なんだが、それによって普通に生活させて貰えないなら不要だと思ってる」
栗「私もそうですね。能力差で色々困ったこともありましたし」

113:恋への興味
襟「尽きないぞ!恋とはすなわち繁殖に繋がる本能の表れ!性への興味が無いと言い張るヤツは生物として信用ならん」
栗「ライトさん、そんな感じじゃなかったですか?」
襟「あいつは興味が無いわけじゃない、趣味優先だから恋愛に行き着くまでが面倒なんだ」
栗「そう考えるとライトさんって現代的な価値観に近いような」
襟「そうだな。でもアイツはアレだ、面倒だけどその気持ちに従順でもあるから動くのも早い。草食系(笑)と一緒にしたらライトに失礼だぞ」
栗「……流石は肉食の獣人です」
襟「そういうお前はどうなんだよ」
栗「年相応に興味はありますよ。でもそれよりも貞操観念が勝っているだけの話で」
襟「だーっ、取っ払っちまえ!!」

114:恋をしたときの様子
襟「クリスは挙動不審になってたな」
栗「ほっといてください!」
襟「いや、俺も流石にお前相手の時はテンパってたからお互い様っつーことで」
栗「そうなんですか?」
襟「ああ、お前が気付いてなかっただけでな。初恋とかローズの時はそうでも無かったんだけどなぁ」

115:恋をしたときのアプローチ方法
襟「基本理念は当たって砕けろ、当たるに当たれない場合にはどうしようもなくなって困り果てる」
栗「立場とか色々ありますからね。私は未だアプローチをしたことが無いです」
襟「ぶっちゃけ言うとアプローチではなく、ハッキリするべき相手は居ると思うんだ」
栗「いつもきちんとお断りしてますよ?」
襟「断ってても結局連れ添ってたら一緒なんだよ。もしかして期待させてるかも知れないんだぞ」
栗「エリオットさん、期待してるんですか?」
襟「そりゃあもう……っていや、俺じゃなくて」

116:異性への耐性
襟「異性慣れはしているが、下半身は耐性が無いのですぐ反応してしまうかも知れない」
栗「もう必要無いですしちょん切ったらどうです?(笑顔)私は……普通にしている分には裸を見ても平気です。でも、そういう対象として意識させられるのはちょっと慌ててしまいます」

117:モテ度
襟「本命にはことごとくフラれてきた俺だ!」
栗「エピローグ前後では凄くナンパされるようになりました。本音を言うと少し気分が良かったりします。相手にはしませんけど」
襟「……素直だな」

118:性的なテクニック
襟「俺ってクラッサの件もあって読者には『独りよがり』って思われてそうな気がしてならない。そ、そんなことは……(焦)」
栗「テクニックなんて皆無です」
襟「お前にあったら怖いって」
栗「ですよね」

119:告白するときの言葉
襟「ムードも何も無く、思ったままに好きだと伝える」
栗「自分で伝えるような余裕が私にはありません」

120:フェチ(マニア)
襟「乳……だったんだけどな、何かもう体にこだわってちゃ器が小さいような気がしてきてだな」
栗「せめて性別くらいはこだわってくださいね?私は耳でしょうか」
襟「え、耳?」
栗「ぴこぴこ動いている獣人の方々の耳を見てるとすごく触りたくなるんです」
襟「それは俺もだ」

121:愛し方
襟「何だこれ、どう答えるべきなんだ。ベッドん中のことか?」
栗「違うでしょう、日常的なものですって。でなければ色々危ないですよこの質問」
襟「そうか……そうだなあ、出来る限りのことはするつもりだぞ。尽くすタイプだ」
栗「元々面倒見がいいですもんね、エリオットさん。私は……まだちょっと分かりません」
襟「多分、障害が無ければ素直に可愛く恋人の枠に納まってそうなイメージだお前は」

122:甘え方
襟「下心全開で甘えに行って虐げられる毎日だ!」
栗「私はさっきの質問同様に面白くない回答になりそうなので、ちょっと恥を捨てて甘えてみましょうか」
襟「ん?どういうこ……」
栗「エリオットさん、その、もうちょっとくっついてもいいですか?(申し訳なさそうに上目遣い)」
襟「おう……(どこまで本気なのか分からなくなって対応に困っている)」

123:一途さ
襟「心は一途だとも」
栗「私もですよ。早く忘れたいんですけどね」
襟「(ところでこれ、いつまでくっついたままなんだ)」
※しばらくくっついたまま回答している想像でお読みください。

124:体の丈夫さ
襟「死にそうで死なないことには定評があるぞ」
栗「中盤までは銃弾も通らない体でしたが、今はか弱い女の子です」
襟「でも剣をぶんぶん振り回せるファンタジー」

125:体力
襟「体力の順位としては、セオリーガイアの次程度かな」
栗「今はか弱い女の子です」
襟「それはもういいから」

126:記憶力
襟「悪くは無いんだが、数年前のことをすぐに思いだせるほどでも無い」
栗「私も悪くは無いつもりですよ。でも良くもないです」

127:リーダーシップ
襟「何だかんだで指示しちまうのは育ちのせいなんだろうな」
栗「色んなものがエリオットさん中心に回ってますしね。私は従うほうが楽です」

128:社交性
襟「悪かったらやっていけない」
栗「良くは、ないですね」

129:下着
襟「色が聞きたいのか?それとも形か?箱庭の男性下着はトランクスだぞ。ブリーフは描かない。作者が嫌いだから」
栗「そこ、そういう基準なんですか。私はシャツとパンツだけでしたが、変化する機会が減ってからついにブラジャーを!!」
襟「おめでとう!!」

130:誕生日と血液型
襟「12月31日という設定が何故か残っている俺。血液型は未設定だが、Bっぽいとか」
栗「私は誕生日も血液型も未設定です」
襟「世界が世界だから、作者が設定する気も無い部分だな、これは」

131:教え方
襟「手取り足取り」
栗「エリオットさんやルフィーナさんの教え方は比較的親切ですよね。セオリーや神様は分かりづらくて」
襟「あの連中は『分からない側の視点』に立ってないからな」

132:詳しい分野
襟「オールマイティ」
栗「教会で育っているので、そちらのことにはそれなりに」

133:これのためなら死んでもいい
襟「きみのためなら死ねる?」
栗「何ですかそのラブラビッツ的な文句は。私、今は貴方のために死ぬ気はありません」
襟「ひでぇ」

134:体温(平熱)
襟「普通なんじゃないかと」
栗「低くて体調が常に悪いとかいう設定はありませんからね」

135:世間知らず度
襟「俺は世間知らずではないはずだ」
栗「私もです!」
襟「いや、結構世間知らずだと思うんだが」
栗「そうなんです!?」
襟「自覚が無いもんだよな」

136:外出頻度(ペース)
襟「一般会社員で言うなら、月の半分は出張しているようなものだったから、頻度は高い?」
栗「攫われて外出という頻度も高いですよね」
襟「ウ、ウン」
栗「お互い、外は出ますよね。ただ、出先は大抵屋内なんですけど」

137:声の大きさ
襟「普通じゃね?」
栗「私はちょっと大きいかも知れません」
襟「チェンジリング解除前は特にな!」

138:ゲームの強さ
襟「何やらせても強いぞ俺は!」
栗「何やらせても負けますよ私は!」
襟&栗「「…………」」←複雑な気持ちになった

139:化粧
襟「民衆の前に顔を出す時は少し塗る」
栗「普段は化粧なんてしませんね、二人とも」

140:ご飯を一緒に食べる人
襟「城に居る時は一人が多い」
栗「ライトさんとレフトさんがいつも一緒でした!今はエピローグ後ってことでフォウさんになりますかね」

141:物を買うときに重視する点
襟「質!金に糸目はつけん!」
栗「パッと見の印象でしょうか。深く考えると分からなくなるので」

142:心の中で認めている人
襟「ライトレイア?」
栗「私はエリオットさんかも知れません」
襟「マジか!」

143:気の合う/好きなタイプ
襟「敵味方とか好き嫌いとか関係も無かったら、気が合うのはそれでもやっぱりライトで、好きなタイプはルフィーナなんだろうな」
栗「え!?」
襟「(やべ、こいつ知らなかったんだった)……いや、俺みたいなのを許容してくれるタイプなんだよ二人とも」
栗「なるほど、懐が広くないと、とてもじゃないとエリオットさんとは喧嘩ばかりになりますからね。そういう意味なら私はレクチェさんとライトさんなんだと思います」
襟「お前も結構アレだから、懐の広いタイプになるわな」

144:合わない/嫌いなタイプ
襟「上の質問と逆で、ぶつかっちまうのは懐の狭いタイプになるわけだ。我が強い奴、とでも言えばいいのかな」
栗「そうなんですよね、色々あって仲良くしてはいますけど、私達絶対合わないですよね(ススス……)」
襟「(あ、ここでようやく離れるのか)」

145:色々な相手への二人称(目上、部下、友人、敵etc)
襟「基本的にひたすら『自分より下』だから、お前とかテメェとか。敬語を使わなくちゃいけない相手だと、その人特有の敬称を使っている気がする」
栗「私は全部『さん』付けですから、あまり変わらないんですよねぇ。敵に対してだけ、『さん』が取れます」

146:寂しがり度
襟「一人でも平気なんだけど、構って欲しい時に構って貰えないと微妙な気分になる」
栗「私は、何だかんだで常に構って欲しいです本音は」
襟「(ほっぺぐりぐり)」
栗「そういうことじゃないです!」

147:ドジ度
襟「俺はドジは……あまり、してない、よな?」
栗「私は結構している気がします」

148:好みじゃない物を貰ったら
襟「相手によるな。正直にイラネェって突き返すこともあれば、それを押し殺してありがとうって貰うことも」
栗「ありがとうございます、と言いつつ顔に出てしまいます」
襟「出そう、お前ちょー出そう」

149:カラオケに行ったら
襟「酒を飲む」
栗「歌いましょうよ!?」
襟「もし二人きりならそのままどうにか出来ないかと頑張る」
栗「何をですか!?私はちゃんと歌いますっ」
襟「そして皆の顔を青くさせるわけだな、その歌で」

150:上機嫌なときの様子
襟「何でも『いいぞいいぞ』って適当に許容してしまいそうな気がする」
栗「気分がいい時は色んなものがゆるくなりますからね。私は上機嫌でも毒舌吐いているような」
襟「にこにこしながらの毒舌は、受けていて微妙な気持ちになる」

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151:不機嫌なときの様子
襟「ガチで不機嫌な場合は無口になる」
栗「うわぁ……私は分かりやすく怒って文句を言っていますきっと」

152:(学生だった場合に)入りそうな部活
襟「帰宅部、それで各部の助っ人やってそうだ」
栗「文化部の助っ人も可能そうだから嫌ですね。私はその、部活で皆さんと仲良く出来るイメージが出来ないです。何しろ、いじめられて育ったので同年代からは除け者にされそうで」
襟「仲良く出来てるなら、ソフトボールとかそれっぽい」
栗「キックボクシング部かも知れません」
襟「やめて」

153:つい他人にやっちゃうこと
襟「こっそりスリーサイズチェック!」
栗「お金持ちかどうかチェック!」
襟「え?」
栗「どこまでタカっても大丈夫かどうか、というところは確認しておかないと」
襟「この子怖い!」

154:実は嫌いじゃない人
襟「実は、ってことは嫌いそうに見える人をチョイスしないとだよな。アクアは本当に嫌いだしなぁ。うーん、フィクサーか」
栗「エリオットさんやフォウさんは、実は嫌いじゃないですよ」
襟「嫌いだと思って蹴ってきてると感じてたら、そりゃもっと全力で応戦するっつの」

155:周囲からの人気
襟「今、人気が駄々下がり中!」
栗「下がるほどありましたっけ?何ともいえない質問ですねコレ。主人公なんで程よく人気、だったらいいんですけれど……」

156:常識人度
襟「常識的な価値観をもった上で、好きにしている」
栗「常識を持っているつもりで、あまり持っていないらしいです」

157:他人の目を気にする度
襟「驚くほど気にしないぞ!服を気にするのが単に自分のためだ」
栗「すごく気にしています」

158:可愛いもの好き度
襟「別にコレといってそういうのは無いな」
栗「好きです、大好きです!」

159:考えを口に出す度
襟「出すつもりがあればぼろっぼろ出してるけどな」
栗「私の場合は出すつもりが無くても気付くと出てしまっていたり」

160:冷徹度
襟「多分、実は凄く冷徹なんじゃないかと」
栗「容赦無いですもんね、色々と。私も比較的冷徹なほうなんでしょうか」

161:執着心の強さ
襟「単純に買える物なら執着しないな」
栗「買い与えられてるでしょうしね。大事な物は勿論大切にしますけど、私もそんなに執着しないです」

162:持病
襟「無いわ」
栗「同じく健康体です」

163:純情度
襟「スレてるように見えて、マトモな恋愛は経験が少ないから割と純情」
栗「貴方は立場的に特異過ぎるんですよ!私は勿論純情ですっ」

164:腹黒度
襟「腹の黒さを見せ付けていたらそれは腹黒って言わないような気がするな。俺は黒い腹を大公開してるタイプ」
栗「そういうのってどう言えばいいんでしょうね。ムッツリスケベや腹黒とか、隠すほうにはちゃんと名称があるのに。私の腹は黒くありませんよ」
襟「そうだろうな」

165:本(書類)を読むスピード
襟「速読かと」
栗「遅いです」

166:起きたら最初に
襟「城での寝起きは、まずメイドを部屋の中に入れる」
栗「何ですかその何とも言えない回答は。寝起き、悪くないんですけれどまず顔を洗わないと落ち着きません」

167:告白されたら
襟「相手によるだろこれ。好きな人でいいのか?喜んでOKする以外に何があるんだ?」
栗「戸惑う、とかじゃないですか。私はOKする前に戸惑いますもん」

168:精神の強さ
襟「強いつもりなんだけどな」
栗「箱庭キャラでナンバー1でしょうエリオットさん。図太すぎます」
襟「お前は、強そうに見えて弱いよな」
栗「でも最後に残る芯はあるつもりですよ」

169:敏感な場所
襟「何だ、えろい意味で聞いてんのか」
栗「否定したいけれど出来ないですね……」
襟「当然すぎる部分は除外して答えるなら、末端部分と腰まわりかな」
栗「深く聞きません」
襟「お前は?」
栗「多分、耳です。第一部のピアスのやり取りは、その名残です」
襟「まさかの本編描写あり」

170:読んでいる雑誌
襟「そんな、どこぞの忍者教師じゃないんだから特定のエロ本なんて読んでねーよ」
栗「私も新聞を読むくらいですね」

171:必殺技
襟「これ、格ゲーバトンで回答したな」
栗「あれはマトモな回答じゃなかったような。私、他力本願とか回答しましたよ」
襟「精霊任せだもんなぁ色々と。俺は何かビフレストの光での攻撃だったような」

172:雑学の量
襟「かなり多いかと。一通り詰め込まれてる上に、家出してっから」
栗「雑学を覚える機会が人生でほぼありませんでした」

173:恋愛遍歴
襟「きわどい質問がちょこちょこ入るような……肉体関係は数えられない。そこに心が入ってる相手はローズだけだな。クリスは遍歴に数えられる相手じゃないし」
栗「関係進んでませんからね。なので、私の恋愛遍歴はゼロです」

174:S度/M度
襟「俺、どっちかといえばS寄りのつもりなんだけど」
栗「私にいじめられて喜んでるんだからMじゃないんです?」
襟「多分そこで皆、俺がドMだと思うんだろうな……決していじめられている事に喜んでいるわけじゃないのに」
栗「私は間違いなくS寄りです」
襟「そうだろうよ」

175:好きな数字
襟「割り切れない数字がいいな」
栗「流石、素数を数えて精神統一する人は違いますね。私は7です!」
襟「揃ったら嬉しいもんな」

176:料理の腕
襟「プロ並」
栗「出来なくはないけれど、ざっくりです」
襟「ド下手じゃないところがリアル過ぎる」

177:運動神経
襟「いいぞ、プロ並に」
栗「私も運動神経はいいです!」

178:部屋の様子
襟「俺が片付けてるわけじゃないから常に綺麗だぞ。ただしちょっとゴージャスなんだが」
栗「品が無いゴージャスさですよね。私の部屋は借りていたので物がありませんでしたよ」

179:癖
襟「頬杖かな?」
栗「半眼になって人を見てしまう事がよくあります」
襟「ちなみにそれ、ローズも同じという裏設定が影響して、お前達のギャグ絵はあんな目になっているらしい」

180:口癖
襟「キャラ立ちするような口癖は無いなそういえば」
栗「そうですね」

181:あだ名
襟「作中キャラで俺をあだ名で呼んでるのはルフィーナくらいか。エリ君」
栗「私はクリス自体が愛称ですから」
襟「出た、後付設定!」

182:メールアドレス
襟「ねぇよ」
栗「無いけれど作ってみましょう。えーと、marronest777で。造語です。意味は察してください」
襟「俺何にしようかな……よし、e_loreanだ」
栗「それ絶対誰か他に居ますって。あと開き直り過ぎです」

183:メールの内容と文体
襟『いいんだよ、隠したらムッツリなんだろ?それは嫌だ(と4をdisってみるテスト)』
栗『』
襟『愛の無い返信ktkrwwwww』
栗『(∵)』
襟『それ、別のところのキャラの専売特許な顔文字な(;´Д`)ノ~~』

184:(学生だった場合の)得意教科/苦手教科
襟「体育かな、保健も込みで」
栗「地理は苦手だし、国語や数学も微妙だし、うう、体育かも知れません。保健は抜きで」

185:性経験
襟「作中で拾ってくれ。と投げるのも質問的にはまずいのか?」
栗「いいんじゃないですか、詳細書くとエリオットさんのは読み苦しいですし。私はありませんよ」
襟「出身が教会とかだとよくあるネタなのが神父に悪戯されたりとか……」
栗「そんなことはありませんでした!!(殴)」

186:腕力
襟「強いぞ。第一部でクリスに勝てないのは、クリスが異常だからだ」
栗「今の私は普通のか弱い女の子です」
襟「なのに剣をぶんぶん振り回せ(以下略)」

187:趣味
襟「スリーサイズがどうのとかいう趣味は提示してきたが、本当の意味で趣味に挙げられるものが実は無かったりするな」
栗「確かに私達、そのあたりの設定甘いですね」
襟「小説完結前なら、凄い役に立つ質問だぞコレ!」
栗「完結している私達には関係の無い話ですが」

188:お金の使い道
襟「芸能人ばりの衣替え」
栗「食べ物に費やされます」

189:起床・就寝時刻
襟「7時とかそれくらいだな。たまに遅くなるけど」
栗「私もそれくらいで規則正しく起きます」

190:家族構成
襟「両親と、兄2人、姉1人。死んだ数は減らさないといけないのか?」
栗「それはそれで嫌ですね。私は両親&姉と死別しています」
襟「……うん、嫌だな」

191:怒り方
襟「短絡的に怒っているように見えるが、状況考えて腹ん中に留めとく時も多いぞ」
栗「もう!って感じで分かりやすくぷんぷんします」
襟「どうしよう可愛く見えてきた」

192:酒の強さ
襟「飲むけど決して強くはないぞ。程々飲めて、後はぐでんぐでんに」
栗「多分弱いです」

193:RPGのキャラだった場合の職業
襟「王子様……そんな職業無い?職業の選択肢をドラクエ3で縛るなら、遊び人かな。そのまま悟って賢者コースだぜ!」
栗「微妙に合ってる気もしますね。私は勿論僧侶です」

194:頭の良さ
襟「吸収力は良いはずだ」
栗「知らないことや難しいことを言われた際に自力で噛み砕けませんが、私も悪くはないんですよ。勉強が足りてないだけです」

195:運の良さ
襟「九死に一生を得まくっているのは、運が良いのだろうか」
栗「エリオットさんの人生はある意味、最高に運が悪い気もします。災難続きな上に、生まれた理由からもう」
襟「……それはお前もだろ」
栗「そのあたり自覚無いんで構いません。私は生い立ちを考えると運が良いのかも知れません」

196:もしも現実にいたら
襟「どう答えたらいいのか」
栗「孤児院で育って、人に貰われ分かれた姉さんを訪ねるところでエリオットさんと出くわすのです」
襟「現代版!俺とローズの出会いはどうするんだ」
栗「姉さんが一人で歩いているところをナンパしてきたのがエリオットさんです」
襟「出会いがナンパって一気に台無しになるな」

197:コーヒーの飲み方
襟「ブラック」
栗「ミルクとお砂糖多めです!」

198:自覚してない欠点
襟「自覚していない、ってことでお互いに挙げ合うぞ」
栗「エリオットさんの欠点、腐るほどあるんですけれど……どれを自覚していないのか」
襟「こう言うのもアレだが、大抵は自覚した上でやってる事が多いからな俺」
栗「ですよね」
襟「お前はあれだ、正直に言うべき場面と言わなくていい場面の選択がことごとく逆だ。気をつけろ」
栗「がーん」

199:ここ一週間で一番幸せだったこと
襟「どの時点での一週間?エピローグ後だと、災難続きなんだけど」
栗「私は確かに九割怒っていましたけど、それでもやっぱりエリオットさんの顔を見られて嬉しかったですよ」
襟「お前のデレのタイミングがほんと分からん!本編でもだけど!」
栗「不意デレでしょうか」
襟「一般的にツンデレるところで、素直デレが来るからな。心臓に悪いもっとやれ」
栗「で、エリオットさんの幸せだったことは何ですか?」
襟「九割落ち込んでたけど、それでもやっぱり……かな」

200:キャラへのメッセージ
……という、ぬる甘なラスト回答になりました!
キャラへのメッセージ……いつまでもそのままの関係でいてください?(前もどこかで言ったな)

温泉事件キャラバトン

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これはWikiでは見難いので、ブログへどうぞ
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